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リカバリーサンダルが熱い!OOFOS(ウーフォス)OOahh購入。

OOFOSリカバリーサンダル OOahh

HOKA ONE ONEに続き、次はOOFOS(ウーフォス)というブランドのリカバリーサンダルを購入してみました。

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OOFOS(ウーフォス)とは

海外では結構有名なブランドっぽいですが、日本には今シーズン(2018年春夏)に本格上陸しました。
東京マラソンでも結構プロモーションしてたみたいで、認知度が一気に高まった感じです。


過去3年間のトレンドをみても一気に有名になったのがわかりますね!

「OOFOS®」(ウーフォス)は、2011 年にマサチューセッツ州のコハセットでスポーツ選手やトレーナー、大手シューズメーカーの製品開発に携わるベテランチームにより、2 年半の歳月をかけ開発されたリカバリーシューズブランドです。
足裏への衝撃が大きいシューズは世の中に溢れているが、衝撃を吸収しリカバリーを目的とするシューズがないことに気付いた彼らは、OOFOS® を作りリカバリーシューズのパイオニアとなりました。
OOFOS® 製品に使われている特殊素材 OOfoam は、前進力を生む事を目的とした一般的な EVA 素材のミッドソールと異なり、衝撃の反発を 37% 抑えることができ着地による足裏への衝撃を軽減することができます。そのため膝、腰、背中にかかる負担を軽減でき、また人間工学に基づいて設計されたフットベットにより、足を優しく包み込み、土踏まずをしっかりサポートします。
現在アメリカでは、2011 年の立ち上げからリカバリーシューズへの理解が年々深まり、 2017 年にはランショップを中心に 1700 店舗にまで展開を広げています。(OOFOS公式サイトより引用)

OOFOS(ウーフォス)OOahhの履き心地について

既に海外で実績のあるブランドだけあって、リカバリーサンダルとしての履き心地は抜群です。
足全体が柔らかいふかふか素材に包まれて安心感があります。
OOFOSリカバリーサンダル OOahh 上から
デザインはこんな感じでとてもシンプルです。

OOFOSリカバリーサンダル OOahh つま先
指の当たるところがちゃんと溝になっているので中で足が滑ることもないです。
OOFOSリカバリーサンダル OOahh かかと
アウトソールも足の形にそうようにしっかりと溝があります。
OOFOSとHOKA ONE ONEのリカバリーサンダル

OOFOS(ウーフォス)OOahhのサイズ感ついて

HOKA ONE ONEのORA RECOVERY SLIDEと一緒に撮影してみました。
OOFOSはサイズ感が全体的にゆったりしているな、と感じました。

僕の購入したサイズはHOKA ONE ONEが29.0cm。OOFOSはサイズ30cm(M11/W13)です。
OOFOSの方がHOKA ONE ONEより1.0cm大きいとはいえ、それを考慮してもOOFOSの方がゆったりしています。
HOKA ONE ONEは結構タイトな感じなので、ゆったり履く感じが良ければ1cmアップしても良いと思います。

OOFOSとHOKA ONE ONEの使い分けについて

僕はキャンプやお出かけには足にフィットするHOKA ONE ONEを履き、ゆったり履けるOOFOSはオフィスで使おうと思っています。

またそれぞれ履き比べてみて、気づいたことがあれば追加でレビューします。

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